2013年10月27日日曜日

山田みずほちゃんの昇格

内心、支配人が出てきてチームの人数云々言いだした時点であぁ昇格かってのは分かりました。


そしてその瞬間にきっと山田みずほちゃんなんだろうなってのも分かっていました。
もしかしたらありたんかな、とか6期でプッシュされているうはちゃんかなってのも一瞬過りましたがそのまま通りすぎて行ってしまいました。


思い返せば中々見られずにいた春コンのDVD。
しっかり見たのはつい最近のことでした。


ですので特典映像であるガイシメイキングもその時に一緒に見たんですが、組閣の時のみずほちゃん号泣と泣いて自分だけでは立つことの出来ないありたんの姿も見る事になってしまいました。


みずほちゃんの昇格に関しては当然のことであり、むしろなぜガイシの組閣の時の昇格メンバーに名前が無かったんだとすら思えます。


だから自然と昇格決定後の「みずほコール」は口から出てきました。
だって研究生の昇格は誰であろうとも嬉しいことなんですから。


でも、劇場公演を支えてきたメンバーとして劇場での昇格発表でも良かった気もしました。


そういえば最後に劇場で昇格発表したのいつだっけ(苦笑)


しかし、ありたんのガイシでの昇格を逃して以降の頑張りや研究生センターとしての自覚も最近特に伝わってきていただけにこのタイミングで、しかも1枠しか無かった空きが埋まってしまった事が与える影響は少なからずあったような気がします。


事実本日行われた研究生公演でもどこか気丈に振る舞っている姿がよくわかりました。
本当は劇場に赴いて気持ちを伝えないといけないんですけどね…


先日物販会場で買ったツアーパンフレットの中で「今でしょ!」でお馴染みの林先生のインタビュー記事に「正しい場所で、正しい方向で、十分になされた努力は裏切らない」という一文がありました。


正しい場所、SKEにとっては劇場になるのかな。
正しい方向、昇格という目標といった明確な意志でいいのかな。


ありたんだけでなく、全ての研究生に言えることですが昇格するためには様々なファクターがあると思いますし、その決定に納得できない子(年齢的に受け入れがたいものがあるのは分かりますが…)が居たとしても決して腐らずに今までと変わらない、むしろそれ以上の行動で示していって欲しいと思います。


見ている人は見ていますし、本人以上にその思いは伝わってきているんですから。


今日からまた頑張って行こうぜ研究生!

2 件のコメント:

  1. みずほちゃんは会いたかった公演のセンターにって打診があったとき今のままのポジでと断った経緯もあるんですよね。
    それほど自分の居場所をしっかりと持ちアンダー練習をしてきた成果ですね。

    昇格は焦っちゃいけない、タイミングもあるものだし。
    思えば5期だってこの春の大量卒業があったからみんな昇格できた。
    残ったメンもいつかくるチャンスに向かってさらに精進して欲しいです。
    特に6期はまだ1年も経ってないんだしあせるなと言いたい!
    特にゆ○ゆ(笑)

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    1. 6期生で自分が見た限りステージ上で悔しい表情をしている子は少なかったです。まだそのレベルなんだと思います。

      いつ来るか分からないチャンスを手にするためにもこれからの1日1日の過ごし方を考えて行動していって欲しいですね。

      ありたんだってまだ中学生なんだから。

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